【九星気学】九紫火星の2026年2月(2/4~3/4)の月の運勢

目次

① 九星気学の年盤・月盤の方位配置とその意味

「新しい年の気に乗り換え、役割と責任を整えることがテーマです」

2026年2月(2/4〜3/4)は、九紫火星にとって“年の切り替わり”がはっきり起こる月です。
2月4日から年盤が2026年に切り替わり、年盤の中心(中宮)が 二黒土星 → 一白水星へ変わり、九紫火星の年盤回座も 東 → 南東へ移ります。
ここが今月最大のポイントです。

まず、2026年の年盤では、九紫火星は 南東に回座します。
南東は「風」のような性質で、縁・会話・信用・紹介・広がりを意味します。
九紫火星(火)は、南東(木)の気から生まれる関係(木生火)なので、九紫さんにとって2026年は「人との縁が九紫の光を育てる」年になりやすいです。
仕事も恋も、“一人で頑張る”より“信頼の輪に入る”ほど運が伸びます。

一方で、2025年の年盤は九紫火星が東に回座し、年盤中宮は二黒土星でした。
東は「芽吹き・挑戦・スタート」、二黒は「土台・地道・家庭」。
つまり2025年は「挑戦しながら、基礎を固める」流れが強かったと考えられます。
それが2026年は、同じ“木”の気でも南東へ移ることで、挑戦を“人とのつながり”で広げていく年へ変わっていきます。
スタートの勢いよりも、続く形・信用・紹介がカギになりやすいのです。

次に、2026年2月の月盤では、九紫火星は北西に回座します。
北西は「天・上司・責任・決断・ルール・まとめ役」を意味し、五行では「金」の性質が強い方位です。

九紫火星は火なので、火と金は相性が少し難しく、火が強すぎると金を傷つけやすい(火剋金)関係になります。
ここから読み取れるのは、2月は「情熱だけで押すより、礼儀・順序・筋を通すほど運が整う」ということ。
九紫さんの魅力(明るさ・直感・発信力)は健在ですが、北西に入ると“見られ方”が厳しくなりやすいので、言葉遣い・報連相・約束の守り方が大事になります。

そして流れとして、先月(2026年1月)は月盤が中宮でした。
中宮は「全体に影響が広がる場所」で、忙しさや選択肢が増えやすい一方、中心が定まらないと散らかりやすい月でした。
そこから今月2月は北西へ。
中宮の“散りやすさ”から、北西の“締める・決める・整える”へ移ります。
つまり今月は、増えた案件や人間関係を「整理して、責任ある形にする」流れになりやすいです。

さらに、来月(2026年3月)は月盤が 西(月破・暗剣殺)。月破・暗剣殺は、無理をするとトラブルが出やすい配置です。
だからこそ2月の北西は、3月に向けてルール作り・契約や約束の確認・無理の削減をしておくのに、とても意味のある月になります。

「今のうちに整えておくと、来月がラクになる」

これが2月北西の活かし方です。

最後に易で言うなら、2月の北西は「天」の象意が強いので、勢いで突っ走るよりも、正しい順番を守る・筋を通すことが吉になりやすいです。
大きな飛躍は、土台が整った人から自然に起こる。そんなイメージを持つと良いでしょう。

ポイント

  • 2月4日から年盤が切り替わり、2026年が本格スタート
  • 2026年の年盤:九紫火星は南東 → 縁・信用・紹介で広がる年
  • 2025年は東+二黒ムード → 挑戦と基礎固めが中心だった流れ
  • 2026年は南東+一白ムード → 人とのつながりと流れ(情報・信用)が鍵
  • 2月の月盤:北西 → 責任・決断・ルール・まとめ役がテーマ
  • 先月(中宮)の散りやすさから、今月(北西)の締める流れへ
  • 来月(3月)は西(月破・暗剣殺)→ 2月のうちに約束や段取りを整えると安心

② 総合運

「立場と責任を引き受けながら、流れに乗ることがテーマです」

2026年2月の九紫火星の総合運は、
「流れが切り替わり、役割がはっきりしてくる月」と言えます。

大きな流れとして、2月4日から年盤が2026年に切り替わりました。
2025年は、九紫火星が年盤で東にいて「自分から動く・挑戦する・試す」ことが多い一年でした。
一方、2026年は年盤で南東に入り、「人との縁・信用・紹介・会話」を通じて運が広がっていく一年になります。

つまり、2025年は「自分で扉を叩く年」、
2026年は「人が扉を開いてくれる年」へと変わっていくのです。

その最初の月が、この2026年2月です。
しかも今月、九紫火星は月盤で北西に入っています。
北西は「天・責任・決断・立場・上の人との関係」を意味します。

この配置から読み取れる全体テーマは、
「自由に動くよりも、立場を意識して動くほど運が整う」ということです。

先月(2026年1月)は月盤が中宮でした。
中宮は、いろいろな話や選択肢が集まりやすく、
「何を優先すればいいか迷いやすい」時期だったかもしれません。
その中で増えた話・人・役割を、今月2月は北西で整理し、引き受けるものを決める流れに入ります。

九紫火星は、もともと明るく、直感が鋭く、感性で動ける星です。
ただ、北西に入る月は、その“軽やかさ”だけで進むと、
「軽く見られる」「ちゃんとしていないと思われる」ことも起こりやすくなります。

だから今月は、

  • 言葉を丁寧に選ぶ
  • 約束を守る
  • 時間や順番を意識する

こうした“当たり前のこと”を大切にすると、九紫火星の評価が上がりやすいです。

また、2026年の年盤中宮は一白水星です。
一白水星は「流れ・気持ち・深さ・静けさ」を意味します。
そのため、世の中全体としても「スピードよりも納得感」「勢いよりも安心感」が重視されやすい一年になります。

九紫火星の情熱や明るさは、とても良い武器ですが、
今月はそれを少し落ち着かせて使うことが、全体運を安定させます。

焦らなくても大丈夫です。
2月は「流れに乗る準備を整える月」。
無理に目立たなくても、きちんとした姿勢が、後から大きな信頼につながります。

ポイント

  • 2026年は南東年盤 → 縁と信用で広がる年
  • 2月はその最初の月で「姿勢・立場」が見られやすい
  • 先月(中宮)の迷いから、今月(北西)は整理と決断へ
  • 派手さより丁寧さが総合運アップにつながる
  • 焦らず、信頼を積み重ねる意識が大切

③ 仕事運

「信頼される立ち位置を作ることがテーマです」

2026年2月の九紫火星の仕事運は、
「評価されるが、責任も増えやすい月」です。

月盤が北西に入ることで、
仕事では「まとめ役」「判断役」「上と下をつなぐ役割」を任されやすくなります。
たとえば、

  • 相談を受ける
  • 最終チェックを頼まれる
  • 決める立場になる

といった場面が増えるかもしれません。

九紫火星は本来、アイデアやひらめき、見せ方が得意な星です。
そこに北西の影響が加わる今月は、
「センス+責任感」が評価されやすい配置になります。

ただし注意点もあります。
北西は「厳しさ」の象意も持つため、

  • 言葉が強くなる
  • 正しさを押し付けてしまう
  • 完璧を求めすぎる

と、人間関係がぎくしゃくしやすくなります。

仕事運を上げるコツは、
「決めるけれど、柔らかく伝える」ことです。

先月(1月)は中宮で、仕事もプライベートもバタバタしやすかった流れがあります。
今月は、その中で増えた仕事を整理し、

「これはやる」
「これは手放す」

と線を引くことが大切です。

家庭との両立については、北西が「父・家長・責任」を意味するため、
家庭でも“しっかり役”になりやすい時期です。
九紫火星が全部背負ってしまうと疲れやすいので、

  • 頼めるところは頼む
  • 完璧を目指さない

という姿勢が、仕事運も家庭運も守ります。

副業や独立を考えている九紫火星にとって、
今月は「新しく始める」よりも、
ルール・契約・条件を整えるのに向いています。

北西は契約・規約・仕組みと関係が深い方位です。

  • 料金設定
  • 役割分担
  • スケジュール

などを見直すと、後のトラブルを防ぎやすくなります。

また、来月(3月)は月盤が西で、月破・暗剣殺が重なります。
これは「言葉・お金・人間関係のズレ」が出やすい配置です。
だからこそ、今月2月のうちに、
仕事の約束・条件・流れを整えておくことが、とても大切です。

九紫火星の仕事運は、
今月の丁寧さが、春以降の伸び方を決めると言っても過言ではありません。

ポイント

  • 北西月は仕事で「責任ある役割」が回ってきやすい
  • 判断力は冴えるが、言い方には注意
  • 先月の忙しさを整理し、優先順位をつける
  • 家庭でも背負いすぎないことが仕事運アップにつながる
  • 副業・独立は「契約・条件・仕組み」を整えると安心
  • 来月の月破・暗剣殺に備え、今月は土台固めが吉

④ 健康運

「緊張をゆるめ、体の声を聞くことがテーマです」

2026年2月の九紫火星の健康運は、「気づかない疲れをどう扱うか」が大きなテーマになります。
月盤が北西に入ると、健康面では「緊張」「責任感」「我慢」が体に出やすくなります。

先月(2026年1月)は月盤が中宮でした。
中宮の月は、やることが増えやすく、気が散りやすい一方で、無意識に頑張りすぎてしまう傾向があります。
そのため今月は、

「なんとなく疲れが残っている」
「理由はないけれど重たい」

と感じる九紫さんもいるかもしれません。

北西は「頭・骨・関節・呼吸・自律神経」と関係が深い方位です。
九紫火星は火の星なので、考えすぎたり、神経を使いすぎたりすると、

  • 頭が重い
  • 肩や首がこる
  • 眠りが浅い

といった症状が出やすくなります。

また、2月は一年の中でも寒さが厳しい時期です。
体が縮こまり、血の流れが悪くなりやすいので、
冷えからくる不調にも注意が必要です。
特に、足元・腰・首を冷やすと、疲れが抜けにくくなります。

健康運を整えるための一番のポイントは、
「緩める時間を意識的につくること」です。

激しい運動や無理なダイエットよりも、

  • ゆっくりお風呂に入る
  • 深呼吸をする
  • よく眠る

といった基本的なことが、今月はとても大きな意味を持ちます。

九紫火星は「明るくいよう」と無理をしやすい星ですが、
今月は「少し弱音を許す」ことが、結果的に健康運を守ります。

ポイント

  • 北西月は緊張や我慢が体に出やすい
  • 先月の疲れが今月に出やすいが自然な流れ
  • 頭・首・肩・自律神経のケアが大切
  • 冷え対策と睡眠が健康運アップの基本
  • 無理をしない選択が回復を早める

⑤ 金運

「お金のルールを整えることがテーマです」

2026年2月の九紫火星の金運は、「安定と管理」がキーワードです。
月盤が北西に入ると、お金に対しても「責任」「管理」「ルール」という流れが強くなります。

先月(1月)は中宮の影響で、

  • 予定外の出費
  • 細かなお金の動き

が増えやすかったかもしれません。
今月はそこから一歩進み、
「このお金の使い方で大丈夫かな?」
と、見直す気持ちが自然に出てきやすくなります。

九紫火星は、本来お金に対して

  • 気分
  • ひらめき
  • 見た目の良さ

で動きやすい星です。
北西に入る今月は、その勢いが落ち着き、

「長く安心して使えるか」
「信頼できるか」

という視点が強くなります。

これは金運にとって、とても良い流れです。
今月は、

  • 無理な投資
  • 勢いでの高額出費

を避けることで、自然と金運が安定します。

おすすめなのは、
「お金の使い道を分けて考えること」です。

  • 生活に必要なお金
  • 楽しみのお金
  • 将来のためのお金

この3つを意識するだけで、無駄な不安が減ります。

また、北西は「契約・約束」とも関係が深いため、
今月は

  • 契約内容をよく読む
  • ・金の約束を曖昧にしない

ことが、トラブル防止につながります。

来月(3月)は西で月破・暗剣殺が重なり、
お金や言葉の行き違いが起こりやすくなります。
だからこそ、2月のうちに金銭面の整理をしておくと安心です。

ポイント

  • 北西月は金運も「管理・見直し」がテーマ
  • 勢い買いより安心感を重視すると安定
  • お金を目的別に分けて考えると不安が減る
  • 契約・約束・支払い条件の確認が大切
  • 来月に向けて今月は整理が吉

⑥ 恋愛運・人間関係

「信頼できる関係を選ぶことがテーマです」

2026年2月の九紫火星の恋愛運・人間関係は、
「軽さよりも信頼」が大切な月です。

月盤が北西に入ると、人との関係においても

  • 立場
  • 距離感
  • 役割

がはっきりしやすくなります。

先月(1月)は中宮の影響で、
いろいろな人と関わる機会が増えた九紫さんも多かったかもしれません。
今月はその中から、

「この人とは長く付き合いたい」
「この関係は少し距離を置こう」

と、自然に選別が起こりやすくなります。

出会いを求めている九紫火星

今月の出会いは、派手さよりも

  • 落ち着いている
  • 約束を守る
  • 話をちゃんと聞いてくれる

そんな相手に縁があります。
第一印象のドキドキより、安心感を大切にすると良いでしょう。

パートナーがいる九紫火星

北西は「家長・責任」の方位なので、
将来の話や生活の話が出やすい時期です。
重たく感じる場合もありますが、
この話し合いは関係を安定させるためのもの。
逃げずに向き合うことで、信頼が深まります。

家族・友人関係

家族や年上の人との関係がテーマになりやすい月です。
感謝の言葉をきちんと伝えるだけでも、関係が和らぎます。
無理に分かってもらおうとせず、距離感を整える意識が大切です。

ポイント

  • 北西月は「信頼・責任ある関係」がテーマ
  • 出会いは安心感・誠実さ重視が吉
  • パートナーとは将来や生活の話が関係を深める
  • 家族・年上との関係は丁寧な言葉を意識
  • 軽い関係より、続く関係を選ぶと運が整う

⑦ 翌月以降の方向性

「役割を引き受けた先に、広がりが始まることがテーマです」

2026年2月の九紫火星は、年盤が切り替わった直後であり、
ここから1年の流れを本格的に形づくる“入口の月”にあたります。

2026年の年盤では、九紫火星は南東に回座しました。
南東は「縁・信用・紹介・会話・継続」を意味する方位です。
つまり今年は、

  • 人とのつながり
  • 信頼の積み重ね
  • 自然な広がり

を通じて運が育っていく年になります。

しかし、その南東の年運がいきなり派手に動くわけではありません。
今月2月は月盤が北西
北西は「責任・決断・形にする・まとめる」方位です。

この組み合わせから見える流れは、とてもはっきりしています。
「まず責任を引き受け、形を整えた人から、縁が広がっていく」
という順番です。

今月、九紫火星が

  • きちんと約束を守る
  • 中途半端にしない
  • 立場にふさわしい振る舞いをする

こうした行動を選ぶと、それが3月以降、
「この人なら大丈夫」
という信用になって返ってきます。

来月(2026年3月)は月盤が西で、さらに月破・暗剣殺が重なります。
西は「言葉・お金・楽しみ・人付き合い」の方位。
ここに月破・暗剣殺が入ると、
軽いノリや勢いの行動が、誤解やトラブルにつながりやすくなります。

だからこそ、今月2月の北西は、

  • 言葉の整理
  • 役割の整理
  • 約束の確認

をしておくための、とても重要な準備期間なのです。

九紫火星は「光」を放つ星ですが、
今年はその光を
「どこに、どんな形で当てるか」
が問われます。

今月は、無理に広げなくて大丈夫です。
しっかり形を整えたものだけが、
南東年運の追い風に乗って、自然に広がっていきます。

ポイント

  • 2026年は南東年盤 → 縁と信用で広がる年
  • 2月は北西月盤 → 役割・責任・整理が先
  • 今月の丁寧さが、春以降の人脈運を決める
  • 来月(西・月破・暗剣殺)に備え、今月は土台作り
  • 広げる前に、整えることが最優先

⑧ 開運日・開運行動・開運場所・ラッキーカラー

開運日

・2月6日
北西の気が安定しやすい日。
契約・約束・スケジュール整理に向いています。

・2月10日
言葉と判断が整いやすい日。
大事な連絡、相談、説明に吉。

・2月14日
人間関係の調整に良い日。
感謝や労いを伝えることで縁が深まります。

・2月18日
決断力が高まる日。
迷っていたことを「ここまで」と区切るのに向いています。

・2月23日
気持ちと行動が噛み合いやすい日。
今後の予定や目標を整理すると流れが整います。

開運行動

今月の開運行動は、派手なチャレンジよりも
「整える・確認する・丁寧にする」ことです。

  • 予定を紙やカレンダーに書き出す
  • 約束や契約内容を見直す
  • 言いっぱなし・やりっぱなしを減らす
  • 連絡や返事を後回しにしない

北西の月は、こうした基本的な行動が、
そのまま信用運・評価運につながります。

開運場所

◎ 総合運

自宅の北西側・落ち着いた空間
→ 北西の気を整えることで、全体運が安定。

◎ 仕事運

北西方向にある職場の重要スペース・会議室・書斎
→ 判断力・責任感が発揮されやすい。

◎ 金運

金融機関・契約に関わる場所・整理されたデスク
→ 北西はお金の管理と相性が良い。

◎ 健康運

静かな場所・温かいお風呂・一人で落ち着ける空間
→ 緊張をゆるめることで体調が整う。

◎ 恋愛・人間関係

長く通っている店・安心できる場所
→ 信頼が育ちやすい。

ラッキーカラー

  • ネイビー:北西の信頼と落ち着きを補う
  • グレー:考えすぎを和らげる
  • ベージュ:人間関係を穏やかに整える
  • ワインレッド:九紫火星の情熱を落ち着いた形で表す

ポイント

  • 開運日は「整理・確認・決断」に使う
  • 行動は丁寧さと誠実さを意識
  • 場所は北西を中心に落ち着いた空間が吉
  • 色は派手すぎない落ち着いた色合い

⑨ 総合アドバイス

「派手に進まなくても、確実に前に進んでいます」

2026年2月の九紫火星は、
「目立たないけれど、とても大切な月」です。

南東年運が始まり、
本当は早く動きたくなる気持ちもあるかもしれません。
でも、今月は北西。
急がず、形を整えた人だけが、後で楽になります。

九紫火星は、どうしても

「明るくしなきゃ」
「前向きでいなきゃ」

と自分に言い聞かせがちです。

でも今月は、
無理に明るくしなくて大丈夫です。
落ち着いて、静かに、丁寧に。
それだけで十分、運は動いています。

今月やった

  • 確認
  • 整理
  • 責任ある対応

は、春以降、必ず「信頼」という形で返ってきます。

ポイント

  • 今月は目立たなくても大切な月
  • 丁寧さが、春以降の追い風を呼ぶ
  • 無理に前向きにならなくていい
  • 信頼は静かな行動から生まれる
  • 九紫火星の光は、確実に次へつながっている

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